会社名
非公開 No.DS18312
企業タイプ
外資系企業
職種
医薬品:MA・MSL
仕事内容
新規適応症の追加に伴い、承認前・後で必要となる、メディカルアフェアーズ活動計画(Country Medical Affairs Plan:CMAP)を、RDMA(Regional Director of medical affairs)とともに策定する.
活動計画に関連する内容について、ステークホルダーであるOBU(Oncology Business Unit)やJD(Japan Development)関係者と事前に協議を行い、円滑に計画が実行できるように、必要なコミュニケーションを行なう.
適応症におけるチームの一員として、RDMAやMSLのリーダとともにチームをリードしていき、活動計画をMSL・SMIなどとともに実行して、成果を出していく.
担当は1領域だけに固定されず、製品全般において、Pembrolizumab価値向上のために、必須な活動を考え、関係者と必要なコミュニケーションを行うことも想定される.
国際・国内学会に参加して、最新の医学情報を理解するとともに、Scientific Leaders(SLs)とコミュニケーションを取って、円滑な活動が行われるようにする.
対象条件
必須条件:
がん領域分野でのメディカルアフェアーズ勤務経験者 (3年以上の経験が望ましい)
新規適応症のLaunch経験者(新規抗がん剤のLaunch経験が望ましい)
優れたコミュニケーション能力および対人調整力を持ち、社内関係者と良好な関係を構築できること
メディカルアフェアーズの活動計画策定などに関与した経験があること
科学的アプローチ、ロジカルシンキングが出来、他者への説明が出来ること(プレゼンテーションスキルがある)
高い倫理観、コンプライアンスを保ちながら、バランスの取れた事象判断が出来ること
自ら積極的に行動し、新しいことにチャレンジできること
望ましい条件、資質:
薬剤師、看護師、Ph.D、M.D.、いずれかの資格を有すること
ビジネスレベルの英語力(目安:TOEIC 730点以上)
予算策定やその管理に従事した経験があること
結果思考で行動し、責任感が強いこと
複数の業務を効率的に進めることが出来ること
現在、特にほしい人材のIndicationは、Breastと GU
年齢
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勤務地
東京

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